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バート・バカラック
Excerpt: 試聴あり
(ベスト盤です)
バート・バカラックが好きである。それはそれはもう、溺愛の域。
映画「明日に向かって撃て!」の主題歌「雨にぬれても」、「ウォーク・オン・バイ」「アルフ..
Weblog: 人生は音楽だ
Tracked: 2005-11-14 22:15
"Goin' Back :The Very Best Of Dusty Springfield" Dusty Springfield
Excerpt: ようやく秋晴れがやってきたという感じの今日この頃ですが、先日の連休は日曜日以外あまり天気が良くなかったので消化不良だったといった方も多いと思います。こちらも天気の良かった日曜日に昼前まで寝てしまったた..
Weblog: BYRD'S SELECT MUSIC
Tracked: 2005-11-14 22:26
カジノロワイヤル/Casino Royale
Excerpt: 1967年のイギリス映画です。
記念すべき007シリーズの第1作、とDVDのパッケージにはプリントされていますが、007フリークに言わせるとちょっと違うようです。まあ、私にはどうでもいい話ですが。
..
Weblog: マジック・映画について思うこと
Tracked: 2005-11-14 22:31
明日に向かって撃て!
Excerpt: 最近、某生命保険会社のテレビCMで「雨に濡れても」が使われていて、映画『明日に向かって撃て!』を思い出してしまいました。
西部劇といえば、「良い者」の白人と「悪者」のネイティブ・アメリカン(インディ..
Weblog: マジック・映画について思うこと
Tracked: 2005-11-14 22:32
[Krush Bros' R&B Project] Pt. 4 Extra Track: BEF & Bacharach/Warwick
Excerpt: BEF (feat. Sandie Shaw) Anyone Who Had a Heart
BEF/Virgin (UK) 7" VS484 1982
b/w Instrumental
[Pr..
Weblog: Krush Blog
Tracked: 2005-11-14 22:33
バカラックのメッセージ
Excerpt: blog t.l.c.での会話でバート・バカラックの新作リリースを知りました。精力的にプロモーションも行なってるよですが、LA Timesのインタビューが大変興味深かったのでご紹介します。(こちら。..
Weblog: blog EVERGREEN
Tracked: 2005-11-14 22:38
BURT BACHARACH
Excerpt: BURT BACHARACH / A&M New Gold Series
バート・バカラックを知ったのは、映画「オースティン・パワーズ」です。「RAINDROPS KEEP FALLIN' ON..
Weblog: 五本木五郎の独り言
Tracked: 2005-11-15 18:33
007 カジノ・ロワイヤル <1967年:英国>
Excerpt:
バート・バカラックうざー(ウソ)
全編通して話の筋よりも出演者よりも自己主張しているのが彼の音楽なのです。
このサントラは秀逸で、いろんなところで使われていたりするので、知らず耳にして..
Weblog: 映写性ネタバレ廃棄物
Tracked: 2005-11-15 21:12
コイズミくんにも読ませたい
Excerpt: ★リンク記事「ベネズエラのために、ラテンアメリカのために、世界のために、戦う」 チャベス大統領 国連演説
「国民が真実を見抜くためには教育が必要だ」
・・
日本のマスメディアが「反米演説」と..
Weblog: Past Light
Tracked: 2005-11-16 00:50
ディオンヌ・ワーウィック DIONNE WARWICK
Excerpt: 1941(40年?)年12月12日(みずがめ座)ニュージャージー州イーストオレゴン生まれ R&B、ポップミュージック、シンガー ゴージャスでセクシー、それでいてエレガントで洗練されたイメージ..
Weblog: 森の音楽館
Tracked: 2006-01-13 04:52
トラクッバックありがとうございます。
「カジノロワイヤル」へのTBでしたので、「明日に向かって撃て!」もTBさせていただきます。
バカラック、最近はあまり耳にしませんが素晴らしい作曲家ですよね。
今後ともよろしくお願いいたします。
バート・バカラックは最近では反ブッシュの曲を作ったとかで話題になったきりですね。数多くの名曲を生み出した20世紀を代表する奇才は21世紀の現実をどう見ているのでしょうか。(管理人)
実は最近Blogを引っ越したばかりで、記事がほとんどなくて申し訳ございません。以前のサイト【ponty's music lounge】に多くの記事がありますので、よろしかったらご覧になってみてください。これからもどうぞよろしくお願いします。
【ponty's music lounge】
http://blog.livedoor.jp/ponty_girasoli/
大変嬉しゅうございます。
バートバカラックは、私にとって気持ちのいいお散歩タイムによく頭に浮かぶメロディーのようです。
反ブッシュの曲、バートバカラックのメロディに乗っかるとどうなるんでしょう?
ちょっと不思議な感じですが、ミュージシャンを奮起させるほどのご時世ってことですよねぇ・・・
私が最初に聴いたのは「サンホセへの道」でした。
でもボサノバの名曲とばかり思ってましたよ 笑
それから リンク先の変更しておきました。よろしく
バート・バカラックの曲は、非常に馴染みやすくそれでいて飽きが来ない、稀に見るポップスだと思います。お散歩にぴったりですよね。
反ブッシュの曲はまだ聴いていませんがどんな曲なのでしょうか。
「サン・ホセへの道」ですか!名曲ですよね。
この曲を初めて聴いたのはセルジオ・メンデスファミリーのボサ・リオがカバーしていたものでした。もしかしたらえんすきさんと同じかも知りませんねw
リンク先の変更ありがとうございました。
これからもどうぞよろしくお願いします!(管理人)
僕も普段いろいろ音楽意外にも映画、自分のこととか書いてるので、また良かったら見に来て下さい。
TBありがとうございました。
バカラック・・・日本では一時、どこぞやの大手レコード屋さんがクリスマスにはバカラック!みたいな売り方して笑った事がありました。
それはパクった(いや、インスパイア)J−POPグループがヒットしていた影響だったと記憶しています(笑)
最近のは聴いていませんが、
過去の楽曲はやっぱりいいですね。
コメントありがとうございました。
是非また伺わせていただきますね。(管理人)
バート・バカラック初期の作品はいいですよね。
自分は「Close to you」が一番好きな曲なのですが
皆さんはいかがでしょうか?(管理人)
あんなあやふやな印象のひとことにTBしていただいて、びっくりすると同時に嬉しくなりました。
普段は主にロックが多いのですが、こちらのブログの趣旨に合うような記事が書けたときにはTBさせていただきます。
情報は多い方が楽しいので、良かったらあまり気にせずトラックバックを送ってください。ロックも結構聴くんですよぉ。EGレコード系の音がすごく好きでした。
メールを頂いたのですが、アドレスに不備があるのか返信できませんでしたので、この場を借りてお返事させていただきます。
前略
バート・バカラックへの熱い思いが伝わってきました。バート・バカラックは20世紀を代表するポップミュージックの作曲家ですが、彼の作編曲は常に人をあっと驚かせるようなものばかりですよね。ポップスという幅広いリスナーを納得させなければならない世界で、彼ほど実験的なアーティストは他にいないのではないかと思います。21世紀になり、反戦の意味を込めて反ブッシュ大統領の曲を作ったとか。私はまだ聴いていないのですが、年齢を感じさせない活躍ぶりにこれからも期待したいと思います。 草々
バカラックさんは現在新しいミュージカル「賢者の贈り物」を制作されているようですよ。
ご参考になれば幸いです。
コメントありがとうございます。バート・バカラック専門ブログとは面白いですね。
日本でもなじみが深く、古くから日本のアーティストにも数多くカヴァーされています。
日本語の情報をアップする事はとてもありがたいです。これからもどうぞ頑張って下さい。